赤外線センサーを使って自動点灯
遮光カーテンをつけているが面倒で開けない。当然、部屋は真っ暗、日中なら隙間からの木漏れ日で部屋の内容がわかるが、夜帰宅すると何にもわからない。
赤外線人体センサーを使った自動スイッチを使用して部屋のドアを開けるとセンサーがキャッチして自動点灯するようにする。このセンサーは優秀で赤外線の感知範囲が人体から放射される赤外線に調整してあり電球等による誤動作を防いでいる。またどのくらいの明るさから作動するかの調整もでき、明るいときは、作動しないようにできる。
これが電球付きで特売時1980円で売られている。
本来はガレージ、倉庫用となっているが家では階段の照明スイッチに使用している。そのあたりまで歩いて行くと、点灯、昼間は作動しない。とっても便利なので、部屋に付けたが電球の変わりにスタンドに接続している。このスタンドも当然、処分品で3980円、センターポールの上部が20センチぐらい移動できる。これは、パソコン照明にいいので、別にもう一個使用している。