映画鑑賞用の椅子 欲しかった専用の椅子を代用
映画鑑賞は気持ち良く映画が見れて体に負担の無いリクライニングタイプが欲しい最近はそうでもないが映画館の椅子は前後の感覚が狭く足が十分に組めないのでくつろぎからは程遠い、そのまま寝てしまうような椅子が欲しくて探していた
専用の椅子は13万ほどしていたと思う、自分には絶対に買えない価格である。肘掛がついて、リクライニングして、オットマン(足置き)が付いた物が条件となる。DIYショップで17800であったが座りごこちはいいが作りがちゃちで今一つだったいままで使ったものにオットマンがあればと探していたら中古でピッタリのものを見つけたので購入した。これで同じ物が2つあり二人で見るときも問題無くデザイン的にもマッチするすわりごこちも良く満足している。夏は大き目のロッキングチェアーがあるので季節で使い分けている。本当はラブチェアーでも良いのだが身長が180あり身長に負けない分の座高があるので車で言うヘッドレフトが足りないので使用できないだけ図体がでかいと不便な面も結構ある。
迷光対策 迷光防止のカーテン取りつけ
パネルが大きくなった分、反射光と迷光が半端ではない新聞の大きな文字が読めるくらいに明るいので迷光対策にカーテンをあちこちにぶら下げてチェック中、あまり効果が無いが、部屋が明るくなるだけで再び、スクリーンに映りこんでは居ないような気がする。別に、気にするわけでもないが、カーテンがあったので実験