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大げさに考えなくても大丈夫です。映画を見るときはVTRかTV・ケーブルで見ることがほとんどだと思います。普通、音声はステレオで録音されています。これを良い音で聞くことからはじめます。 VTRなどは音声出力がステレオになっています。テレビがステレオ入力に対応していたら左右しっかり確認して接続し、いつもより音量を増やして再生すると、ずいぶん迫力が違うと思います。 |
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最近はDVDプレーヤーも安くなってきました2万も出せばよいものが買えますし、プレステ2もあります。ソフトもレンタルが増えた来たので映像、音響ソースの向上のためプレーヤーをお勧めします |
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モニターテレビは出来るだけ大きいほうが良い、25インチから36インチくらいまで、価格は高いが50インチのリアプロジェクターと言う手もあります。 家族も大画面に大喜びですが、大蔵省がなかなか許可を出しません。 |
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音響は専用アンプ使用と5.1チャンネルの立体音響、ソースはDVDや衛星放送が一般的になってきます。 プレステ2も出てきてマルチアンプも安くなっています。 DVDプレーヤー&デジタルアンプ搭載の本体部にスリムなサテライトスピーカーとサブウーファーをパッケージ。5.1chサラウンドが満喫できるDVDシステム |
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音響再生に専用アダプター(AVプロセッサー)を使用すると迫力音声から立体音響になります。 全面からの音だけでなく側面、後方から回りこむように効果音が出ます。ほとんど映画館の雰囲気が味わえます。 |
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液晶プロジェクターなどを使用して100インチ(画面の対角線が2.5メートル)の大画面で見る。ここまでくるとお金と部屋の広さが必要です。価格も30万くらいは必要になりますがシュールームで見てしまうと我慢できなくなります |
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最初は興味を持つことが大切だと思います。 映画を好きになって、良い画面、良い音で聞きたい、そう思うことこそが貧乏への第一歩です。 自分が出来る範囲からちょっとずつでも始め、すばらしい、ホームシアターの世界に一歩踏み出してください。 |
以前から興味はあったがアパート住まいだったので我慢していたが中古でプロジェクターが手に入り一気にのめり込んでしまった。初は入門用ということでシャープSU-SX1を使用していた。
大画面の魅力と5.1chの迫力を知ってしまったからには、とことん、ホームシアターに全力投球している。
平成11年11月にSONYのVPL-10HTが手に入ってからはさらに、DIYの血が騒いで、実験と自作の繰り返しです。買ったほうが安いものでも、自分で何とかなりそうなら必ず、やってみる。
他の人から見ればバカな事でも、興味があると必ず、実験してみる。そんなわがままな、行動もこれから始める人の失敗の参考となれば幸いです。