手取川サケ有効利用調査の中止基準について

気象状況やその他の状況により、調査実施が危険であると判断される場合には、実行委員会の判断で調査を中止することがあります。 また、下記以外の不測の事態が発生した場合も調査を中止することがあります。

■中止条件
・手取川鶴来観測所の水位が90cmを超えた場合
・大雨洪水警報等が発令された場合
・降雨による河川の増水や落雷、強風等で実行委員長が危険であると判断した場合
・上記に該当しない場合においても、実行委員長が危険であると判断した場合

■中止の連絡
・調査前日の午後5時までに、翌日の調査実施が危険であると判断された場合には、 当ホームページに中止決定のお知らせを掲載し、翌日参加する調査員及び関係者に 電話連絡を行います。
・調査前日の午後5時以降や調査中において、緊急に中止せざるを得ない場合には 上記と同様に随時連絡いたします。